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強迫性障害について~千葉駅前心療内科~

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初診のご案内


4月30日初診はいっぱいとなっています。


初診は5月2日9:30空きがでました。



*認知行動療法実施


*心理カウンセリング実績多数


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強迫性障害。よくあるのは汚染恐怖からくる強迫です。




なにを洗ったりするときに汚いと感じるか?


どのようなときに汚いと感じるのか?


汚れることをさけるためにどんな行動をとっているのか?


などをお聞きしていきます。


また強迫性障害では


しばしばうつ状態の合併も多くあります。


あるいは強迫症状が統合失調症の前駆症状の可能性などもあります。


または発達障害にて強迫症状ということもあります。


このように強迫症状そのものはとくに強迫性障害以外でも認められます。


よって強迫症状があるからといって=強迫性障害ではないとことです。


千葉駅前心療内科


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当院における治療~千葉駅前心療内科~

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初診のご案内


5月7日~の予約は可能です。

ネット予約できます




*認知行動療法実施


*心理カウンセリング実績多数



<千葉駅前心療内科>



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それぞれの疾患、そして病態においては、そのときどきにおいて


合う治療法というものがあります。


お薬による治療を好まないかたがいたとします。


お薬による治療だけが治療ではないため、それはそれとして


お受けはしますが、お薬を要する、あるいはお薬をつかったほうが


早期に回復が望めることもあります。


あるいはその逆にお薬の治療はあまり効果的ではなく、


心理カウンセリングなどの心理療法のほうが効果的なこともあります。


当院としては、さまざまな治療を提示し、そのなかでその方の病態にあった


治療法を提供できるよう、今後もさらなる努力を行い、早期回復につなげられるよう


多くの治療法を提示していきたいとおもっています。


とくに心理療法については今後さらなる充実をはかっていこうと思っています.


認知行動療法、心理カウンセリング、そしてリラクゼーション療法、


その他の治療法なども順次提示していければと考えています


千葉駅前心療内科


発達障害、アスペルガー症候群(2)~千葉駅前心療内科~

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初診のご案内


4月26日土曜日はいっぱいとなっています


初診の空きは5月7日水曜日~が空きがあります



*認知行動療法実施中


*心理カウンセリング実績多数


<千葉駅前心療内科>


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アスペルガー症候群を含む広汎性発達障害。


その特徴をかきます



<社会性の問題>


人の気持ちがよめない、

人と関わりかたが一方的



<コミュニケーションの問題>


場の雰囲気をよめない

抽象的なことが理解できない

冗談が理解できない、言葉通りにしか理解できない




千葉駅前心療内科


発達障害、アスペルガー症候群~千葉駅前心療内科~

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初診のご案内


4月25日金曜はいっぱいとなっています。


今週はいっぱいとなっており、来週は5月2日金曜日に空きがある状況です



*認知行動療法実施中


*心理カウンセリング実績多数


<千葉駅前心療内科>


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発達障害とは発達の不均衡があることといえます。


生まれながらにして、発達上の特性があり、それによって日常生活に困難をきたしている状況。


といえます。



アスペルガー症候群を含む自閉症にはどんな特徴があるのか。


<社会性>


<コミュニケーション>


<想像力>


などに問題があるとされています。



よくいわれるのは、


「わがままである」


「空気をよめない」


「かわっている」


などといわれてきたケースです。


あまり他人に左右されることなく行動してしまう特徴から


家族や仕事の場の人、友人などが困っているなどこともあります。


また二次的に適応障害やうつ病などを併発することもあります




千葉駅前心療内科

パニック障害治療には薬物療法と心理療法を~千葉駅前心療内科~

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初診のご案内



4月24日木曜日はいっぱいとなっています


*心理カウンセリング実績多数


*認知行動療法実施中


<千葉駅前心療内科>


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パニック症状は一種のからだが発しているSOS、警告ととらえたほうがいいかもしれません。


脳がある意味、過敏に敏感に反応しているわけですから


その敏感さをある程度和らげることが必要です。


まずは発作、不安症状として現れたものをお薬をつかって改善すること。


そして仕事や生活、そしてストレスとなっていることについて


今後どうしていったらいいのか、いかに対処していくかなどを


カウンセリングを通して整理していくこと。


これが大事であるかと思います。


当院ではパニック障害の認知行動療法、カウンセリングといった形にて


行っています千葉駅前心療内科


抗不安薬(安定剤)の副作用とは~千葉駅前心療内科~

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初診のご案内


4月23日水曜日はいっぱいとなっています。


4月24日木曜日は空きがあります



*心理カウンセリング実績多数


*認知行動療法実施中


<千葉駅前心療内科>


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4月から事実上、抗不安薬や睡眠薬については多剤処方することは事実上できなくなりました。


抗不安薬や睡眠薬を多く使うことには弊害があります。


それはどんなものか書きたいと思います



1 耐性


漫然と内服していると以前と同量では効果がでなくなる現象。


これがおこるために、どんどんお薬の量が増えることとなります。


要は悪循環そのものであります




2 依存


使用後最短1か月で依存となりえます。


よってやめるときは徐々にやめることが必要でしょう。



3 筋弛緩効果


これはとくに高齢者で注意を要します。転倒ふらつきなどに注意すべきでしょう。





漫然と投与はしない


改善がえられたら漸減していく


このことが重要でしょう。


千葉駅前心療内科



向精神薬の過量服薬、自殺念慮・企図について~千葉駅前心療内科~

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初診のご希望の方


4月22日火曜日はいっぱいとなっています


4月23日水曜日は夕方の時間にて空きがあります。


*認知行動療法実施




*心理カウンセリング実績多数



<千葉駅前心療内科>



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4月から、国の報酬改定により、


睡眠薬、および抗不安薬(一般に安定剤といわれているもの)


多くの薬を処方することは事実上できなくなりました。


当院では基本的に開院以来、睡眠薬や抗不安薬を多く処方することは


しないというモットーのもとでやってきました。



ではなぜ睡眠薬や抗不安薬を多くのむのがよくないのでしょうか?


こんなデータがあります。


いわゆる過量服薬を繰り返し、自殺企図をはかっている方の処方量をみると


適正の量の倍以上内服をしていたというデータがあります。


これにはもちろんもともとの病態とのかかわりがあるのはもちろんですが


抗不安薬や睡眠薬を多く内服することで



「抑制の欠如」


「衝動制御不良」



をきたすようになり、結果自殺をしようとする行動にむすびつくといった


悪循環があるのです。


くすりを多くのめば「楽になる」といったことは誤りであります。


むしろ衝動性が高まるといった逆効果をきたすわけです。



処方はなるべく、シンブル化すること。


そして薬物療法は最少源とし心理療法と併用することで回復をサポートする


これが当院の方針です。




千葉駅前心療内科





ストレス疾患・適応障害のタイプ~千葉駅前心療内科~

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初診のご案内


4月19日土曜日はいっぱいとなっています。

4月22日火曜は空きがあります




*心理カウンセリング実績多数あり


*認知行動療法実施中



<千葉駅前心療内科>


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ストレスによりその反応としてさまざまな心身の症状が出現することがあります。


日常的ストレスによりおこるストレス疾患:適応障害があります。



適応障害にはどんなタイプがあるのか。



1 真面目な仕事人間型

真面目で几帳面、完全主義的な方



2 脱落型


3 性格型


自己中心的、社会性を欠く



4 人間関係型


職場での人間関係の悩みがストレスとなるタイプ



などなどがあります。



うまくストレスに対処できるようになれば症状は改善していくこととなります。


ときにはお薬をつかうなどもしていきますが、


カウンセリングを定期的におこなっていくなどの方法もあります。


千葉駅前心療内科




身体的疾患と心療内科~千葉駅前心療内科~

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初診のご案内


4月18日金曜日はいっぱいとなっています。



*心理カウンセリング実績多数



*認知行動療法実施



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甲状腺機能亢進症ではとくにメンタル面において症状がいくつかでることが多くあります。


身体面では


発汗異常、下痢、体重減少、動悸、


頻脈などがおこります。



メンタル面の症状としては


・神経質


・興奮


・イライラ


・不安


・不眠


・精神病症状


などを認めることがあります。


行動面では


・細かい震戦


・集中困難


・過活動



などがみられます。



内科的な治療のほかにメンタル面の治療を要することがあることは重要な点です



千葉駅前心療内科

ストレスによる症状、とくにPTSDの症状について(2)~千葉駅前心療内科~

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初診のご案内



4月17日木曜日は13:30に空きがでました






明日4月18日金曜日は空きが現段階ではあります。ネット予約が可能です



*心理カウンセリング実績多数


*認知行動療法実施



<千葉駅前心療内科>



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ストレス、とくに強度のストレスにあったときPTSDの症状について続きです



<情動面の麻痺症状>


これはいきいきとした感情がわかない。


何に対しても意欲がわかない、無気力といった症状です。



<イライラ感が強くなる>


いままでとちがって怒りっぽくなる、イライラが強くなるなど。

暴言をはいてしまうなど



<うつ症状>


生きる価値がない、自殺念慮などがわくことがあります。

絶望感も強くなるなどもあります



<飲酒が増える>

強いストレスにさらされ、アルコールの量が増えたり、アルコールに頼るなどが


おこることがあります。



千葉駅前心療内科

ストレスによる症状、とくにPTSDの症状について~千葉駅前心療内科~

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初診のご案内


4月16日水曜日初診はいっぱいとなっています。


4月18日金曜日が現在空きがあります。ネット予約できます



*心理カウンセリング実績多数


*認知行動療法実施



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ストレスとりわけ、PTSDの症状についてです。



<不安と恐怖の症状>


出来事をおもいおこさせる対象や状況があると


不安が強くなり、動悸、発汗、ふるえなどがおこる



<再体験>


体験をフラッシュバックする。悪夢をみるなど。



<過覚醒>

些細な物音に反応する。びくびくする。不眠となるなどの症状



再体験の症状が強まると不安や恐怖が高まります。


不安が強くなるにつれ、結局行動において回避行動が増えるなどの悪循環となります。


千葉駅前心療内科








過食、不安、不眠の関係など~千葉駅前心療内科~

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初診のご案内


4月15日火曜日はいっぱいとなっています。



*心理カウンセリング実績多数


*認知行動療法実施


<千葉駅前心療内科>



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夜間に過食をしてしまう。あるいは寝ていて途中でおきてしまい、過食をしてしまう。


夜間の睡眠をとっていて冷蔵庫をあけてたべてしまう。


などないでしょうか。


過食をすると不安を軽減するので過食をしてしまうのだと思います。


しかしこれが続くと夜間の睡眠にも影響がでます。


うつや不安などがその背景にあり、過食という行動に至ることも多くあります。


過食の治療といってもこのように不安やうつを軽減することが大事かもしれません。



そうすることで過食をコントロールできるかと思います。


カウンセリング、行動療法、認知行動療法なども有効といえます。


千葉駅前心療内科





悲嘆とうつ・うつ病の違い~千葉駅前心療内科~

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初診のご案内


4月12日土曜日は現在いっぱいとなっています。


来週は15日から診療ですが、とりわけ18日金曜日に空きが多くあります


ネット予約可能です



*認知行動療法実施


*心理カウンセリング実績多数



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悲嘆とうつの違いについて。


<悲嘆> 

自殺念慮はまれである。


自分を全般的に価値がないとは思わない


症状は時間経過とともに消失


安心の保障と社会的接触に反応する


抗うつ剤に反応しない




<抑うつ>


自殺念慮はある


自己批判は全般的である


みずからを価値がないとおもってしまう


症状は時間経過で消失はしない。


元気づけに反応しない。社会的接触を避ける


抗うつ剤に反応する



などに違いがあります。



うつかなとおもったときと悲嘆反応の違い。大変重要なポイントかと思います


千葉駅前心療内科

アスペルガー症候群など、大人の発達障害~千葉駅前心療内科~

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初診のご案内

4月11日金曜日は10:30、11:00、12:00

15:00に空きがあります



*認知行動療法実施

*心理カウンセリング実績多数あり



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おとなの発達障害ですが、子供時代にはとくに気づかれず、


軽度であったため指摘されることはなかったものの


大人になって気づく場合があります。



アスペルガー症候群などの自閉症スペクトラル障害について。


<社会性の問題>

ひとの気持をうまく理解できない


一方的な関わり合いとなる



<コミュニケーションの問題>

冗談を理解できない、ひとの表情や場をよめないなど


<想像力の問題>

抽象的なことを理解できない、めの前にないものを想像できない


<その他>

知的機能のアンバランスさ。たとえば計算機能に優れている、記憶機能に優れているなど





千葉駅前心療内科

頭痛について~千葉駅前心療内科~

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初診のご案内


4月10日木曜日は9:30、10:00、12:30にて空きがあります


*認知行動療法実施

*心理カウンセリング実施


<千葉駅前心療内科>


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頭痛についてです。


不安障害(パニック障害)、うつ病などによく合併します。


とくに多いのは「緊張型頭痛」


これは首の筋肉が収縮→血流障害をおこし頭痛となるタイプです。


不安や状況依存性のストレスと関連します。


片頭痛もあります。


片頭痛では脳血管が関連するため、片側性が多く、専用の治療薬での治療となります。


頭痛はうつ病などでも多く、よく出現します。


頭痛が続く場合、上記の他に脳になんらかの問題(たとえば腫瘍や脳梗塞)などもある可能性もあり

場合により脳の画像検査もの場合があります。



千葉駅前心療内科

過敏性腸症候群、IBSについて~千葉駅前心療内科~

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初診のご案内


4月9日水曜日は夕方に空きがあります



*心理カウンセリング実績多数

*認知行動療法実施



<千葉駅前心療内科>


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過敏性腸症候群は心理的な要因によって影響があります。


過敏性腸症候群では関連してうつ状態となることがあります。



ストレスによって悪化。


もちろん腸の治療は要しますが、心理カウンセリングを行うことも有効です。


傾向としては受動的な性格で幼小児期から恐がりであったりという傾向があります。


強迫傾向があることもあります。



過敏性腸症候群というと内科治療がメインと思われる方もおられるかもしれませんが


このように心理的側面は多く、カウンセリング・精神療法は大事かと思われます






千葉駅前心療内科

うつと不安の認知行動療法について~千葉駅前心療内科~

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初診のご案内


4月8日火曜日は午前に空きがあります



*認知行動療法実施中

*心理カウンセリング実績多数



<千葉駅前心療内科>





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認知行動療法は当院にておこなっておりますが。


たとえば凝り固まった思考パターンやネガティブな思考パターンがあったとします。


これらによりしばしば認知のゆがみや間違った考えにいたり


不安やうつの症状をきたすことがあります。



認知行動療法ではこれらの認知のゆがみの是正やそれに起因する行動の是正を目的とします。



標準的には全部で15-20回行うとされています。



つまり半年近くはかかる治療であるということ。



じっくりとおこなって認知の是正をしていくということであります。


薬物療法に匹敵する治療法であり効果があると実証されています









千葉駅前心療内科

ストレスにはなぜカウンセリング・心理療法なのか~千葉駅前心療内科~

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初診のご案内


4月8日火曜から今週は診療です

随時初診はネット予約できます



*心理カウンセリング実績多数

*認知行動療法実施


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ストレス,心理的な外傷にはなぜカウンセリングが有効であるのか。


おくすりの役割はストレスによって不眠、不安、恐怖、うつなどの症状を


改善する働きはあり一定の効果はあります。


しかしながらこころの問題はストレスによってまだあるといっていいでしょう


カウンセリングを行うことで病前よりもストレスに抵抗する力がつきます。


よくストレスにあうと「時間がたてば・・・」という方がいます


しかし問題はそう簡単ではなくうまくいかない場合が多く存在します。


うまくストレスへむかいあい、どう対処していくか、整理していくか


ここをうまくやることでストレスへ抵抗する力がうまれます


カウンセリングではそういった力を強化する働きがあるといっていいでしょう






千葉駅前心療内科

からだの症状が慢性的で原因不明~千葉駅前心療内科~

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初診のご案内


4月5日土曜日はいっぱいとなっています

4月8日火曜~予約可能です



*心理カウンセリング実績多数

*認知行動療法実施


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身体症状、胃腸の症状、あるいは耳鳴り、頭痛、喉がつまる、動悸がする、などさまざまな


身体面の症状があり内科や整形など受診するもとくに異常はなく


という慢性的に経過することがあり



しばしば心療内科メンタル領域では身体表現性障害とする場合があります。



どのような心理社会的な特徴があるのか?ですが



・ 他者への怒りを抑圧する傾向がある


・ 自分自身にそれを振り向ける傾向がある


・ 自己評価が低い


・自分自身をせめてしまう



・ うつ病との関連がある



などがあります。




身体面の症状があって慢性的となっている場合、きをつける必要があります








千葉駅前心療内科

(単極性)うつと双極性うつと相違について~千葉駅前心療内科~

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初診のご案内

4月4日金曜日は夕方16時・17時台に空きがございます



*心理カウンセリング実績多数

*認知行動療法実施中



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単極性うつと双極性うつの違いについてかきます。



<単極性うつ(うつのみでそう状態はない)>

不安

おっくう感

食欲の低下


体重減少


入眠困難



などがあり




<双極性うつ(そう状態があるうつ)>


気分の変動がある


過眠がある


緊張恐怖の症状が強い


うつ混合状態を呈する


不機嫌でおこりっぱおい、いらいらするなど




などがあるとされています。






千葉駅前心療内科

そう(躁うつ病)とうつ(うつ病)になりやすい気質について~千葉駅前心療内科~

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初診のご案内


4月3日木曜日は14:00にて空きがあります。


4月4日金曜日は夕方に時間帯に空きがありまだ余裕があります。


*心理カウンセリング実績多数

*認知行動療法実施

<千葉駅前心療内科>

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Akiskalらは、感情気質なるものを提唱しています。


要は、躁うつ病、うつ病、などになりやすいもともとの気質から唱えています。


今回はそれは書きたいと思います。



<発揚気質>

この気質は要は明るい気質といえましょうか。軽躁をきたすものといえます。


<抑うつ気質>

これは逆に軽うつとなりやすい気質です


<易怒性気質>

これは気質レベルでの混合状態。躁状態とうつの混合した状態です


<気分循環性気質>

これはもっとも多く躁うつに転換を示します



<発揚気質><気分循環性気質>は躁うつ病(双極性障害)になりやすいといえます



千葉駅前心療内科

うつ・軽いそう状態(双極Ⅱ型障害)について~千葉駅前心療内科~

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初診のご案内


4月2日水曜日は10:00に空きがでました。


4月4日金曜日は空きがあり余裕があります



*心理カウンセリング実績多数あり

*認知行動療法実施


<千葉駅前心療内科>


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うつ病のうつとそううつと言って、うつ状態とそう状態の両方があるうつとではまた

違いがあります。


よくみられるのは軽いそう状態とうつ状態の両方がみられる病態です。



双極性障害、双極Ⅱ型障害とよばれる病態のうつの特徴をかきたいと思います


1 症状が変動しやすい。


2 うつといっても部分的である


3 イライラ感・不機嫌・などの焦燥感を認める


4 聴覚系の過敏症状がある


5 衝動的な行動がある(飲酒、自傷行為、過食など)


6 抗うつ薬の投与によりしばしばそう状態となる。


などの特徴があるうつであります。


単にうつといってもいろいろと特徴があるため注意を要しますね


千葉駅前心療内科

ストレス因により起こる適応障害~千葉駅前心療内科~

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初診のご案内


4月1日火曜日:お昼の時間、夕方の時間にて空きがあります



*心理カウンセリング実績多数

*認知行動療法実施


<千葉駅前心療内科>



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適応障害とは


あるストレスにより起こる、ストレス因子から3か月以内に起こります。


ストレスにより苦痛、あるいは社会的生活を送るうえで支障をきたししていることが


重要であります。



抑うつ、不安、不眠などきたします。


どのようなタイプがあるのか


1 真面目な人間関係型


2 脱落型:入社してすぐにおこる



3 性格型:自主性主体性を欠くタイプ


4 人間関係型:職場の人間関係の悩みのパターン



など・・・があります















千葉駅前心療内科
プロフィール

千葉駅前心療内科

Author:千葉駅前心療内科
千葉市、千葉市中央区の心療内科です。

~千葉駅前心療内科は月1000人のカウンセリング実績を誇る千葉市の心療内科~

院長五十嵐雅文およびスタッフが情報発信します

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